撮影機材をFUJIFILM GFX100sIIとSONY α7RⅤにアップデートしました。
「撮影機材をFUJIFILM GFX100sIIとSONY α7RⅤにアップデートしました。」
建築写真の表現力を、さらに高い次元へ。
このたび、撮影機材をラージフォーマットセンサー搭載のFUJIFILM GFX100S II(約1億200万画素)と、フルサイズセンサー搭載のSONY α7R V(約6,100万画素)へ刷新いたしました。
あわせてレンズを含む撮影システム全体を見直し、建築写真に求められる描写性能と表現力をさらに高めた環境で撮影を行っております。
超高解像度がもたらす価値は、単なる精細さだけではありません。
建材や家具の質感、光と影が生み出す空間の表情、そして設計者や施工者の想いが込められた細部まで。
建築が持つ本来の魅力を、より豊かに、より忠実に描き出します。
また、高い解像性能による優れたトリミング耐性を備えているためパンフレットや広告、大判印刷はもちろん、WebサイトやSNSなど、さまざまな媒体で高品質なビジュアルとしてご活用いただけます。
より美しく、より印象的に。
写真の品質向上だけでなく、納品データの活用の幅を広げ、お客様のビジョンを最高品質の写真として形にいたします。
※撮影時は建築の規模や用途、現場環境に応じて最適な機材を選定しております(ご要望に応じて機種指定での撮影にも対応いたします。)
お知らせ 撮影機材
ドローン撮影はじめました。
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